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元気な赤ちゃんを望むあなたへ ママナルブログ

元気な赤ちゃんを望むあなたへの知ってほしい結果を出せるプロセスがつまっているブログです。

赤ちゃんのためにできること

 

こんにちは!

 

妊娠までの100日間の子宝プロセス!

 

ブログをご覧いただき誠に

ありがとうございますm(_ _)m

 

子宝ファスティングの専門家による

子宝ファスティングの実践で

あなたに元気な赤ちゃんが

できやすい身体づくりを

日々、提供しています(^_−)

 

 

妊活フードマイスター

小池 勇一朗です。

 

 

【 40代の方が体外受精で成功率を上げるためのある方法とは❓ 】

 

 

あなたは体外受精で良い結果が

出ないことに悩んでいませんか?

 

 

当院に通わておられた40歳以上の

方がこちらの方法で、体外受精で良い

結果に繋がったとご報告をいただいております。

 

 

実は

 

メラトニン

 

を摂取することで

ある大学の研究データでは

体外受精で次のような変化が

起こると発表されています。

 

f:id:yuichiro1900:20170411153754j:image

 

そして、

メラトニンは睡眠中に分泌される

ホルモンなんです。

 

メラトニン摂取で体外受精

おける受精率、妊娠率が待って向上。

 

前回の体外受精が不成功に終わり、

受精率が50%未満であった

115名の女性を2つの

グループに分けて一方の

グループ〔56名〕には採卵前周期の

月経5日前から採卵日の前日まで、

1日3ミリグラムのメラトニン

摂取してもらい、もう一方の

グループ〔59名〕には

メラトニンを摂取せず、前回の

体外受精と比べて、変性卵率や

妊娠率を比較しました。

 

その結果、メラトニンを摂取した

グループでは、前回の体外受精

比べて変性卵率は低下、受精率が

 

上昇19,6%の妊娠率であったの

 

に対してメラトニンを摂取しなかった

グループでは、受精率の改善は

 

見られず10,2%だったとのこと。

 

 

この研究では以下のことを確認しています。

 

 

① 排卵過程において酸化ストレスが

生ずる卵の成熟を妨げる。

 

 

② メラトニンが卵胞内で抗酸化物質

として働き、卵を保護している。

 

 

メラトニン摂取が実際に卵の質を改善、

受精率や妊娠率の向上につながる。

 

 

メラトニンの抗酸化作用は卵胞液中で

卵を守っていると考えられ、実際

メラトニンを摂取することで、

受精率や妊娠率がよくなることを

確認したという研究結果です。

 

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当院でも、既に何名かの30〜40代の

方が現在こちらの方法で体外受精

で何らかの良い結果を出されております。

 

 

また、

こちらのメラトニン

使った具体的な方法にご興味がある方や

個人的な子宝個別相談も随時受け付けて

おります。

 

 

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小池 勇一朗

 

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小池 勇一朗